![]()
![]()
![]()
提供されるサービスには、そのすべてにダイナースクラブ・クオリティが貫かれています。
入会キャンペーン実施中
~2010年03月31日まで
当サイト限定!タイアップキャンペーン実施中
入会後、2010年6月15日までに合計50,000円以上カードを利用すると
特典1.初年度年会費無料
特典2.「50周年記念特製ロゴ入り本革ドキュメントケース」プレゼント
ダイナースクラブカードの所有者には社会的信用の高い方が多く、以前はカード審査基準も非常に厳しかったことから、ダイナースクラブカードはステータスカードの象徴のように言われることがあります。今ではだいぶ審査基準は緩やかになったようなのですが、積み上げてきたステータスが高いというイメージは根強く残っているようです。
以前のダイナースクラブカードの審査基準は「年齢33歳以上、自家保有、勤続10年以上の役職者または自営10年以上」という非常にハードルの高いものでしたが、現在は「クラブとしての所定の審査」となっています。審査基準としては現在の方がだいぶ緩やかになったようです。20代後半の方でも審査に通ったという報告もあります。
ダイナースクラブ誕生は1960年なので、今年で50周年!50周年を記念して2010年は、3回連続でキャンペーンが実施されます。3回すべてのキャンペーンにエントリーすると、年末に抽選でプレゼントが当たります。せっかくなのでぜひ、3回連続でエントリーしてみてください。現在は、その第1弾として4月15日まで「デイリーアニバーサリーキャンペーン」が行われています。
Aコース、Bコースのどちらかお好きなコースにエントリーできます。
| Aコース | 期間中、ダイナースクラブカードを10万円以上利用すると、もれなく5ポイントプレゼント。 |
| Bコース | 期間中のカード利用10万円を1口として豪華宿泊プレゼント。 ・ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&スパ<一泊2食> 10組20名 ・河口湖温泉寺 露天風呂の宿 夢殿<一泊2食> 10組20名 |
他の一般的なクレジットカードとは異なり、利用金額に一律の制限がありません。「一律の制限がない」=「限度額無制限」というわけではありませんが、高級車やリゾートホテルの会員権などを購入している方もいるらしいので、他社のゴールドカードなどに比べても限度額になやまされることは減るのではないでしょうか。
カードの紛失・盗難などの緊急受付はもちろん、各種サービスの問い合わせにも24時間年中無休で対応しています。ダイナースクラブならではの姿勢です。
最高1億円の海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険、年間500万円までのショッピング保険が付帯しています。
海外旅行中のケガや病気の治療費はもちろん、デジカメなどの携行品の破損・盗難まで幅広く補償されます。
国内旅行中の事故により、死亡または後遺障害などの被害を被った際に補償されます。
海外旅行傷害保険に比べると補償される範囲は狭いです。携行品損害や疾病治療費用は補償されません。
ダイナースクラブカードで購入した商品は、破損したり盗難にあった場合、購入日から90日間、年間300万円まで補償されます。 例えば、カードで購入した食器を落として壊してしまったり、カードで購入したバックを盗まれてしまった場合に役立ちます。
カード利用10,000円ごとに1ポイント貯まります。ポイント付与単位が10,000円と大きいのは難点ですが、ポイントには有効期限がないのでゆっくりと自分のペースでポイントを貯めることが可能です。貯めたポイントはギフト券やホテルの宿泊券などの素敵な景品へ交換することができます。
ダイナースグローパルマイレージ(参加料6,300円/年)に参加すると、ANA、アメリカン航空、アリタリア航空、タイ国際航空、大韓航空、デルタ航空、ユナイテッド航空など7航空会社のマイレージに10ポイント=1,000マイル換算の高レートで移行できます。
国内・海外に多数の快適な会員用の空港ラウンジがあります。出発までロビーの喧噪を離れて、ゆったりと過ごすことができます。他社のゴールドカードにも空港ラウンジを利用できるサービスは付いていますが、ほとんどの場合は国内のみです。ダイナースクラブであれば国内だけでなく海外の空港ラウンジも利用できます。
ニューヨーク、ホノルル、ロンドン、パリ、シドニー、ソウルなど世界主要都市に設置されている海外トラベルデスクでは、ホテル・レストランの予約はもちろん、パスポート・カード紛失時のトラブル対応まで、旅先でのさまざまな要望に応えてくれます。
海外旅行中の病気やけがなどの緊急時に24時間・年中無休でサポートする海外緊急援助サービス。日本語で症状を伝えれば医療施設の紹介や入院の手配などをしてくれます。
国内・海外から厳選された高級旅館・ホテルを優待価格で利用できます。
旅行デスクで海外・国内パッケージツアーを申し込むと旅行代金が最大5%OFFになります。
吉兆や金田中など、通常では予約が難しい料亭も、ダイナースクラブを通せば予約することができます。
厳選された有名レストランで利用できる優待サービスです。所定のコースメニューを2名以上で予約すると、1名様分が無料になります。例えば2名で利用した場合、1名分の料金で済んでしまいます。なんと半額です!
ダイナースクラブ エグゼクティブダイニングを利用するには半年間で5,250円のサービス利用料が必要です。
選び抜かれたレストランで、ダイナースクラブ会員専用の席が毎日確保されています。予約が取りづらいレストランでも、前日予約が可能な場合もあります。大切な方とのお食事の際に重宝するサービスです。
提携レストラン・料亭を事前にダイナースクラブのデスクを通して予約をすると、クレジットカードを提示したりサインをすることなく支払いを済ませることができるサービスです。接待やデートなど大切な人と過ごすときに重宝します。
東京を中心とした飲食店で、割引や食前酒サービスを受けられる優待券。パソコンからプリントアウトしてご利用いただけます。
ダイナースクラブカードには事業用口座(法人口座)から利用代金の引き落としが可能なビジネス・アカウントカードを年間手数料2,100円(今なら最初の2年間手数料無料キャンペーン実施中)で付帯発行できます。ビジネス・アカウントカード利用分は半年または1年ごとに利用状況をまとめたリポートが届く為、年間経費管理や確定申告の際に便利です。ポイントは親カードであるダイナースクラブカードと合算される為、効率的にポイントを貯めることができます。
世界950都市にビジネスラウンジを構えるリージャスビジネス・サービスのラウンジを年会費無料(通常33,000円)で使える。
全国のエントリーサービス参加コースを、会員の皆様に代わりダイナースクラブが予約します。親しい方とのプレーや職場でのコンペにご利用いただけます。
「ステータス性の高いカードは?」と聞かれたら真っ先にダイナースクラブカードを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。そのくらいダイナースクラブカードはステータス性の高いカードです。もちろん、ダイナースクラブカードはステータス性が高いだけではありません。サービスも充実しています。年会費は高額ですが、それに見合ったダイナースクラブならではの上質なサービスが提供されます。「飲食関連サービス」「旅行関連サービス」が特に充実しています。それ以外のサービスも高いレベルで付帯しています。現在はキャンペーン中で、条件を満たせば初年度年会費無料になるので、他のカードとの違いをぜひ確かめてみてください。

レストランでダイナースを出してから、そのレストランでの待遇が良くなった気がします。私は残念ながらまだ経験はないですが、知人はホテルのチェックイン時にダイナースを見せたらホテルの部屋をアップグレードしてもらえたと言っていました。

ゴールドカードのサービスは利用したいけど金キラキンのカードフェースは金持ちをアピールしているようで好きではないのでシルバーの落ち着いた券面のダイナースクラブカードにしました。他社ゴールドカードよりも数千円年会費は高いですが、その分以上にサービスが上なので気に入っています。

限度額が高くて便利!マイホーム購入を機に、家具を200万円分ほど購入しましたが、ダイナースに事前連絡をしなくても問題なく決済できました。ポイントも一気に貯まりました。

私は小さな会社を経営しています。プライベート用にアメックスのゴールドカード、経費決済用に同じくアメックスのビジネスゴールドカードを所有していましたが、年会費が合計54,600円もかかっていました。そもそもアメックスのゴールドカードとビジネスゴールドカードの付帯サービスにほとんど違いはなく、2枚所有していることに疑問を感じていたので、ダイナースクラブカードに乗り換えました。ダイナースクラブカードは2,100円で経費決済用のカード(ビジネス・アカウントカード)を追加発行できるので年会費が17,850円(15,750円+2,100円)で済むようになりました。2枚のアメックスゴールドを所有しているときよりも年会費が36,750円も浮きました。

使えるお店が少ない。国内ではダイナースもアメックスも利用できるお店の数は体感的にはたいして差はないですが、海外だとアメックスの方が利用できるお店は多いです。高級店や大きなお店ではたいがいダイナースを使えますが、現金をほとんど持ち歩かない私の場合、VISAカードは手放せません。まあ、海外の小さなお店で限度額の大きなダイナースクラブを使う勇気はどちらにしろ持ち合わせていませんが・・・

WEBサービスのインターフェースが使いづらいし、なんか寂しい感じがします。ログインした最初の画面の一番目立つところに「前回お支払い日」とか「リボ払いの利率」とかどうでもいい情報がある。
| 入会資格 |
| クラブとしての所定の審査 |
| 選択可能な国際ブランド | 追加可能なカード・搭載可能な電子マネー |
|
|
| 年会費 | 付帯保険 | 発行期間 | |||
| 初年度 | 2年目以降 | 海外旅行傷害保険 | 国内旅行傷害保険 | ショッピング保険 | |
| 15,750円 | 15,750円 | 最高1億円 | 最高1億円 | 年間500万円 | 最短1営業日 |
| 利用可能枠 | 一律の制限なし | 支払方法 (ショッピング) |
1回払い | ○ | ||||
| 締日/引落日 | 毎月15日締め/翌月10日払い | 2回払い | - | |||||
| 追加カード の年会費 |
ETCカード | 525円 | ボーナス一括払い | ○ | ||||
| 家族 カード |
1人目 | 5,250円 | 分割払い | - | ||||
| 2人目以降 | 5,250円 | リボ払い | ○ | |||||
| ポイント | 基本レート | 10,000円 = 1ポイント | 手数料 (実質年率) |
ショッピング | 分割払い | - | ||
| 有効期限 | なし | リボ払い | 15.00% | |||||
| 還元率の目安 | 0.5% | キャッシング | 15.00~20.00% | |||||
| 海外旅行 傷害保険 |
傷害死亡・後遺障害 | 最高1億円 | ショッピング 保険 |
年間保証限度額 [1事故の自己負担額] |
500万円 [1万円] |
||
| 傷害治療費用 | 200万円 | ||||||
| 疾病治療費用 | 200万円 | 補償対象 | 海外利用 | ○ | |||
| 賠償責任 | 1億円 | 国内利用 | ○ | ||||
携行品損害(1旅行中) [1事故の自己負担額] |
50万円 [自己負担なし] |
保障期間(購入日から) | 90日間 | ||||
| 国内旅行 傷害保険 |
死亡・後遺障害 | 1億円 | |||||
| 救援者費 | 300万円 | 入院(1日につき) | 5,000円 | ||||
| 保障期間(出発日から) | 3ヶ月間 | 通院(1日につき) | 3,000円 | ||||
| 付帯条件 | 自動付帯 | 手術費用 | 20万円 | ||||
| 家族特約 | なし | 付帯条件 | 0 | ||||
| 会社名 | シティカードジャパン株式会社 | 電話番号 | 0120-041-962 | |
| 本社所在地 | 東京都品川区東品川2-3-14 シティグループセンター | 設立 | 1977年4月 |
クレジットカード誕生のきっかけは、ダイナースクラブの創業者であり、当時実業家として活躍していたマクナマラ氏が、レストランでの食事の際に財布を忘れてしまった体験にあります。このことがきっかけで、マクナマラ氏は自分の顔を知らないレストランでもツケで食事ができるようなクラブを作ろうと思い立ち、1950年にニューヨークで世界初のクレジットカード会社、ダイナースクラブを立ち上げました。こうして、クレジットカードが誕生したんだそうです。
ちなみに「ダイナース」という言葉は、「食事をする人々」という意味であり、マクナマラ氏のレストランでの出来事にちなんで名付けられました。






ダイナースクラブカードを出して優遇されることがあるのは、今までにダイナースクラブカード会員の方々が積み上げてきたプラスのイメージがあるからのようです。この積み上がったプラスのイメージからステータス性が生まれてくるのかしれません。